もともとつらつら思考録

浪人生が日に思った事とかを書く(主に読書記録)

2016-05-08から1日間の記事一覧

映画は父を殺すためにあるを読んで:モラトリアムらず孝行せい

映画は父を殺すためにある―通過儀礼という見方 (ちくま文庫)作者: 島田裕巳出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2012/05メディア: 文庫購入: 149人 クリック: 3,950回この商品を含むブログ (53件) を見る 映画を、宗教学の概念である"通過儀礼"を通じて解体し…